mumumufugenの日記

貴方は何故生まれ、何のために生きるのか

築地本願寺進出‼️

築地本願寺で菩薩の食事会をしてきました。

今、東京です。

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今日は授記、ビックバンが何故起こるのか仏教用語で、現一切色身三昧、宇宙の重力は思念のことであり、強い相互作用と、電磁気力、弱い相互作用、現在の物理学で解明され真空のが、あの世のものである真空を作り出すことに成功していますが、この重力を組み合わせることにより自発的対称性が破れてビッグパンが起こる。しかし、科学の進歩もここまで、新しい宇宙を作るビックバンを起こすこのような装置は太陽系を生み出すには地球上で作るのは不可能である。質量かける光の速さの二乗はエネルギーであるというアインシュタインの数式、から、大統一場理論を導き出すことは出来ない。実証する事ができない。自発的対称性の破れとは授記で始まり同時に完成の両方が重なり合う状態を大統一場理論といい、計算式では答えられない事実、授記という如来に帰依した菩薩、帰依とは帰命の事であり、完全に命をかけて如来を信じることができるか命をかけても如来を信じることができるかと言う事であり、その強い思念、完全に帰依心が固まり次に生まれてくる時にこの法華経を宣揚すると誓う無我の境地に入った状態になった時が今まで自由気ままにいろんな方向に向いていた者たちをこの授記により自発的対称性を破るからビックバンが起こるのであります。思念の力が宇宙の誕生、維持、消滅を同時に作るのであります。この宇宙はこの虚空会に参加させ授記を授ける事が宇宙の理にかなった生き方なのであり他の、お金が欲しいとか、美味しい食べ物が食べたいだとか、彼女彼氏が欲しい、結婚がしたい、商売繁盛、家庭円満、無病息災、家内安全、など自我の欲望に振り回される生き方は全て悪なのであります、人間はこの虚空会において如来になり弟子をとり、授記を授け、宇宙の誕生維持消滅を繰り返して永遠の命を得て世の中の悩み苦しんでいる人たちを宇宙の構造、システムを理解させるために貴方は生まれたのであります。これが全てであります。そしてその中でルールがあり秩序を保ちそれを智慧で理解することを、「さとり」といいます。さとりにも小乗のさとり、自分だけの「さとり」と、他の人にも解脱させてあげて悟らせる大乗の「さとり」があり、この大乗の悟りがお釈迦様が伝えたかった「教え」なのであります。他の雑多なことはみんな付け足しのサービスであり、惹きつけさせるだけのただの方便に過ぎないのであります。

これからミロクの世の中に変わり仏法に縁のない者たちは処分され、新しい時代になるのです、その世界は9次元のスーパー大菩薩が中心となりバラモンたちが6次元の王族貴族たちに呼びかけて祭祀を中心とした世の中に変わり、四次元の地獄界は他の世界に移され、仏縁のなかった者たちは処分されて、六道輪廻の世界から逃れられずにその人が前世で犯した行いなよりまた苦行するのであります。残った人たちは自己中心的な考えはなくなり平等で助け合いの心で平和な世界に生まれ変わるのであります。そして年月が経ち又、自我が生まれて徐々に増えて正法の時代から、正法を真似た時代になるのですそれが像法といい、その後、正しい教えが廃れた、末法の時代へと、そして、今の時代のように最末法の時代へと繰り返されるのであります。これが時代のサイクルであります。

しかし、そこで違うところは輪廻転生の世界から逃れられるか、それとも、自分の境遇を選べるスーパー大菩薩をなるかということであり、結局のところ宇宙の存在を操る如来と菩薩になって自分の境遇を選ぶ力を持って如来と菩薩の織りなすゲームを楽しむことができるかということであります。如来と菩薩の壮大な人生ゲームなのであります。悪党も居なくては、全ての人たちは、全て如来になってゲームセットということになってしまうのであります。菩薩が勉強する時間年月をロスチャイルドのような悪党が我欲の限りに悪事を働いているのであります。なんか可哀想な気持ちもします。しかしここまで人を人として見ないものの挙げ句の果ては人間界に生まれればゴキブリに生まれ変わり人間の世界の害虫となりいつも人間に対して恐怖を抱き再び人としては生まれ変わることはなく何度生まれ変わっても殺される運命で今まで犯した報いで、死んでも恐怖、生きても恐怖、だから最低な人間はゴキブリ野郎と言われるのであります。そんな人生を歩みたくないのならば、正しい道を選んでください。